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第7回 摂食障害入院治療研修~入院治療の留意点とコツ~
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修
日時 第1部 オンデマンド配信 令和8年8月17日(月) 10時00分~9月19日(土) 23時00分
第2部 ライブ配信 令和8年9月12日(土) 13時00分~14時30分場所 オンライン開催
対象者 摂食障害入院治療を実施している施設の従事者等
プログラム 【オンデマンド配信】
1. 摂食障害診療総論
浜松医科大学 精神科神経科 医師 竹林 淳和
2. 入院治療プログラムの解説
浜松医科大学 精神科神経科 医師 竹林 淳和
3. 看護師の関わり方
浜松医科大学付属病院 看護師(講師調整中)
4. 心理士の関わり方
浜松医科大学付属病院 臨床心理士(講師調整中)
5. 栄養士の関わり方
浜松医科大学付属病院 管理栄養士 位田 文香
6. 地域医療連携の構築
浜松医科大学付属病院 精神科神経科 医師 竹林 淳和【ライブ配信】
7. 講師による「質疑応答」
全講師
※講義のご質問に対し直接講師から回答をもらえる時間です。
※第2部のライブ配信については、当日配信のみです。後日配信は行いません。定員 300名
参加料 5,000円
申込み・
問い合わせ先参考資料 -
第23回 摂食障害専門研修
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修
日時 第1部 オンデマンド配信 令和8年7月27日(月) 10時00分~9月6日(土) 23時00分
第2部 ライブ配信 令和8年8月29日(土) 9時30分~15時30分場所 オンライン開催
対象者 摂食障害に関心を有する医療従事者
プログラム 【オンデマンド配信】
1. 摂食症の疫学・病態・治療概論
明星大学 心理学部 心理学科 安藤 哲也
2. 初期対応と外来診療
九州大学病院 心療内科 髙倉 修
3. 入院治療
大阪公立大学大学院 医学研究科 神経精神医学 原田 朋子
4. 身体的合併症・身体的管理
一般社団法人日本摂食障害協会 鈴木 眞理
5. 精神疾患やパーソナリティ症を併存する摂食症
明治学院大学 心理学部 心理学科 西園マーハ 文
6. 小児例の初期対応と診療
国立健康危機管理研究機構国立国府台医療センター児童精神科
子どものこころ総合診療センター 宇佐美 政英
7. 過食症に対するガイデッドセルフヘルプ 認知行動療法
国際医療福祉大学 医学部 精神医学 中里 道子
8. 摂食障害患者の家族支援:児童・思春期摂食障害患者さんへの家族療法的アプローチ
成増厚生病院 なります子どものこころケアセンター 森野 百合子【ライブ配信】
9. 心理教育
帝京大学 文学部 心理学科 小原 千郷
10. 症例検討
東北大学病院 心療内科 佐藤 康弘
11. 当事者の話を聞く
特定非営利活動法人のびの会 武田 綾
※第2部のライブ配信については、当日配信のみです。後日配信は行いません。定員 100名
参加料 30,000円
申込み・
問い合わせ先参考資料 -
第4回 摂食障害小児治療研修
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 行動医学研究部
日時 第1部 オンデマンド配信 令和8年6月15日(月) 10時00分~7月19日(日) 23時00分
第2部 ライブ配信 令和8年7月12日(日) 13時00分~14時30分場所 オンライン開催
対象者 摂食障害の小児の外来・入院治療を行っている医療従事者
プログラム 【オンデマンド配信】
1. 小児科領域で対応する摂食症:概論
獨協医科大学 埼玉医療センター 子どものこころ診療センター 作田 亮一
2. 摂食障害の小児科外来診療:治療契約から入院の同意まで
獨協医科大学 埼玉医療センター 子どものこころ診療センター 井上 建
3. 小児病棟における入院治療の実際
公益社団法人発達協会王子クリニック 大谷 良子
4. 児童精神科における治療-小児科からの紹介後-
国立健康危機管理研究機構 国立国府台医療センター 児童精神科
子どものこころ総合診療センター 宇佐美 政英
5. 日々の看護
東京都立松沢病院 精神科 山田 理江【ライブ配信】
6. 講師による「質疑応答」
獨協医科大学 埼玉医療センター 子どものこころ診療センター 作田 亮一
獨協医科大学 埼玉医療センター 子どものこころ診療センター 井上 建
公益社団法人発達協会王子クリニック 大谷 良子
国立健康危機管理研究機構 国立国府台医療センター 児童精神科
子どものこころ総合診療センター 宇佐美 政英
東京都立松沢病院 精神科 山田 理江
成増厚生病院 なります子どものこころケアセンター 森野 百合子
※講義のご質問に対し直接講師から回答をもらえる時間です。
※第2部のライブ配信については、当日配信のみです。後日配信は行いません。定員 300名
参加料 5,000円
申込み・
問い合わせ先参考資料 -
TASTEオンライン講座「日本とどう違う?オーストラリアの摂食症入院治療、最新の実践例」
主催 摂食症からの回復を後押しする対話と学び合いの場 TASTE (Transboundary Alliance of Specialists Teaming against Eating Disorders)
日時 令和8年6月20日(土)18時00分~19時30分
※2026年9月末までのアーカイヴ(見逃し)配信付き。当日、講義に出席できない場合でもライブ配信チケットをご購入ください場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食症治療にかかわる専門職(医師、心理士、管理栄養士、看護師など)、摂食症の方を支えるご家族およびご本人
プログラム 「海外の病院では摂食症はどんな風に治療するんだろう?」そんな疑問に、シドニーの最前線で活躍するドクターが動画や写真を交えてわかりやすく答えてくださいます。摂食症治療で高い実績を上げているRamsay Clinic Northsideでの「入院治療のリアルな一日」をのぞき見ることで見えてくるのは、摂食症を克服するための環境づくりや多職種連携によるチーム医療の実践におけるたくさんの工夫です。ここでしか聞けない貴重なチャンスをぜひお見逃しなく!
【プログラム】
・入院治療モデルの理論的背景とエビデンス
・Northside Clinicにおける患者さんの1日の流れ
・実践的なミールサポートと環境設定
・自閉スペクトラム症(ASD)やADHDの特性に配慮した効果的な治療アプローチ
・回復を支えるグループプログラムの概要
・Q&Aセッション登壇者 【講師】Dr Lilian Zou(FRANZCP, MD, MMed[Psych], B.Med)
【通訳および日本語による解説】
荻原かおり(臨床心理士、公認心理師/東京インターナショナルサイコセラピー・二子玉川オフィス)
染原風生(ダンサー・アスリート専門管理栄養士、摂食障害治療専門管理栄養士/DDD Centre for Recovery 代表)定員 100名(先着)
参加料 8,000円(税込・銀行振込のみ・ご入金確認後、受講方法をご案内)
申込み・
問い合わせ先
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心理士向け講習会 (終了しました)
主催 一般社団法人日本摂食障害協会
日時 令和8年3月14日(土)18時30分~21時00分
場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 臨床心理士・公認心理師・専門家向け
※本講習会は中級レベルの内容の講習会になります。
※一般の方、当事者、ご家族の方のご参加はご遠慮ください。プログラム 「摂食障害のカウンセリング」 ~ 私のArtとPitfall ~
講義1:成人・慢性AN支援のヒント―オンライン×グループ×ピア協働―
望月 洋介(静岡大学人文社会科学部/日本摂食障害協会 フェロー)講義2:治療との繋がりを切らさないための支援の工夫―SEAN支援の実践を通して―
武久 千夏(社会医療法人弘道会なにわ生野病院 心療内科/日本摂食障害協会 監事・フェロー)講義3:当事者の語りに基づく 関わりのArtとPitfalls
竹田 剛(神戸学院大学心理学部/日本摂食障害協会 フェロー)ライブ配信講義 登壇者による講義とQ&Aを行います。
※開催前にお送りしますアンケートにご質問などを記載ください。
※すべてのご質問にお答えはできません。また、個別の症状に関するご回答は致しません。予めご了承ください。定員 100名(先着)
参加料 10,000円
クレジット支払/銀行振込(事務局までご連絡ください)申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和8年3月2日(月)12時00分まで
申込方法:下記リンクよりお申込みください。
https://select-type.com/ev/?ev=gH_-kGEHROM● お問い合わせ窓口:
一般社団法人 日本摂食障害協会事務局
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摂食障害小児治療研修(第3回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 オンデマンド配信:令和8年1月8日(木)~2月11日(水)
質疑応答:令和8年1月31日(土)13時00分~14時30分(90分)場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害小児の外来および入院治療を行っている施設の小児科の医療スタッフ。(他科の医療スタッフの参加も可能)
プログラム 講演内容/講師:
【オンデマンド配信】
1)小児科領域で対応する摂食症:概論
獨協医科大学 医学部 作田 亮一
2)摂食障害の小児科外来診療:治療契約から入院の同意まで
獨協医科大学 埼玉医療センター
子どものこころ診療センター 井上 建
3)小児病棟における入院治療の実際
公益社団法人発達協会王子クリニック 大谷 良子
4)児童精神科における治療-小児科からの紹介後-
国立国府台医療センター
子どものこころ総合診療センター 宇佐美 政英
5)日々の看護
東京都立松沢病院 看護師 山田 理江【ライブ配信】※当日配信のみ。後日配信は行いません。
質疑応答 全講師定員 300名(選考あり)
参加料 4,000円
団体料金あり申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和7年10月20日(月)~11月21日(金)
申込方法:下記リンクよりお申込みください。
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R7.html● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「小児治療研修問い合わせ」としてください。 -
摂食障害入院治療-入院治療の留意点とコツ-(第6回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所
日時 第1部オンデマンド配信:2025年11月20日(木)~12月24日(水)
第2部ライブ配:2025年12月14日(日)10時00分~11時30分(90分)場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害入院治療を実施している施設の医療関係者入院治療のノウハウの提供を目的として、摂食障害入院治療研修を開催いたします。
プログラム 講演内容/講師:
【オンデマンド配信】
1)摂食障害診療総論:浜松医科大学精神神経科 竹林淳和
2)入院治療プログラムの解説:浜松医科大学精神神経科 竹林淳和
3)看護師の関わり方:業務手順や患者説明:浜松医科大学看護師 野林美裕、鈴木麻友子
4)心理師の関わり方:心理教育、疾病教育、家族指導、家族教室の運営:浜松医科大学心理士 望月洋介
5)栄養士の関わり方:デイケアでの患者指導、医師との連携:浜松医科大学栄養士 位田文香
6)地域医療連携の構築:浜松医科大学精神神経科 竹林淳和【ライブ配信】
質疑応答
※当日配信のみ。後日配信は行いません。
全講師定員 300名(選考あり)
参加料 4,000円(事前払い)
申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和7年9月8日(月)~10月9日(木)
申込方法:下記リンクよりお申込みください。
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R7.html● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「入院治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
第11回 摂食障害外来治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~ (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 [1部]オンデマンド配信:2025年10月17日(金)10時~2025年11月20日(木)23時
[2部]ライブ配信(質疑応答):2025年11月9日(日)9:30~12:00場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従者(原則有資格者とする)
●精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
●臨床心理士/公認心理師
●看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
●教育機関において保健の指導にあたるもの
●行政機関において精神保健業務に従事するもの
※1部と2部どちらも参加できる方が対象となります。プログラム 講師・講演内容
各30~50分(講義順、敬称略)
※主に令和2~6年度に実施した研修会の録画配信です。【オンデマンド配信】
1. 摂食障害の今:明星大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪公立大学 原田朋子
6. 摂食障害の外来治療、初心者の方へ・経験者へのヒント:なんば・ながたメンタルクリニック 永田利彦
7. 小児領域の摂食障害~小児の特徴と外来~:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
8. 産婦人科領域における摂食障害への対応:福島県立医科大学 小川真里子【ライブ配信】
※後日配信はありません。
9. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国立国府台医療センター 田村奈穂
10.質疑応答(90分) 全講師定員 300名(予定:選考あり)
参加料 5,000円(税込み)
※本研修会は第1部のみの受講も可能ですが、参加費は同額です。
何らかの理由で受講や視聴が出来なかった場合でも受講料の割引等には応じかねます。ご了承ください。申込み・
問い合わせ先● 申込:
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R7.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。● 申込受付期間:
令和7年8月8日(月)~9月8日(月)● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「摂食障害治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
静岡県摂食障害フォーラム2025 (終了しました)
主催 静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 令和7年11月8日(土)
14:00~16:00場所 レイアップ御幸町ビル
会議室6-D(第2部会場は当日ご案内致します。)
(〒420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町11-8)対象者 摂食障害を抱える当事者の方、ご家族の方、支援者など。
プログラム 第1部 14時00分~15時00分
よくわかる!摂食障害のお話
第2部 15時00分~16時00分
①こんな時どうする?~摂食障害当事者への声かけ~
(対象:支援者、家族)
②当事者の体験談と交流
(対象:どなたでも 16時半頃終了見込み)
(第2部は①②どちらかへの参加となります。)定員 先着100名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害支援拠点病院のホームページよりアクセスしてください。
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摂食障害当事者グループ (終了しました)
主催 静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 2025年9月20日(土)
14:00より2時間程度場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害を抱える当事者の方
プログラム 「当事者同士で集まりたい」、「回復者の話を聞きたい」といった皆様からのニーズに応えるグループです。参加された当事者の方同士で分かち合い、情報交換を行う場です。
回復傾向にあるピアサポーターも参加し、参加者同士の話し合いだけでなく、ピアサポーターの体験談を聞くことも出来ます。定員 先着12名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害支援拠点病院のホームページよりアクセスしてください。
参考資料 -
第22回 摂食障害治療研修【後援:日本摂食障害学会】 (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 2025年9月3日(水)~2025年9月5日(金)
場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者
・精神科、心療内科、一般内科、小児科で臨床に従事している医師
・臨床心理業務等に従事する者
・看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等プログラム 摂食障害に関する専門的な知識及び技術の修得を目的とする。このことにより摂食障害の治療者・医療スタッフの養成を目指す。
定員 100名
参加料 24,000円(事後払い)
申込み・
問い合わせ先● 申込:
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R7.html
※所属長の推薦書の送付が必要です
申込期間:令和7年6月9日(月)~6月30日(月)
WEBでの申込完了後1週間以内(最終締切7/3(木))に推薦書と守秘義務誓約書をご郵送ください。
(詳細は募集要項をご確認ください。)【推薦書・守秘義務誓約書郵送先】
〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
研究所事務室 研修担当 宛参考資料 -
摂食障害家族交流会 (終了しました)
主催 静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 2025年8月9日(土)
14:00より2時間程度場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害を抱える方のご家族、パートナーなど
プログラム 摂食障害の方を抱えるご家族を対象に、家族交流会を開催致します。同じ境遇にある家族同士で分かち合い、情報交換ができる場です。摂食障害から回復傾向にあるピアサポーターも参加を予定しております。
定員 先着8家族
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害支援拠点病院のホームページよりアクセスしてください。
参考資料 -
摂食障害小児治療研修(第2回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 オンデマンド配信:2025年7月28日(月)~8月31日(日)
質疑応答:2025年8月24日(日)10時00分~11時30分(90分)場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害小児の外来および入院治療を行っている施設の小児科の医療スタッフ。(他科の医療スタッフの参加も可能)
プログラム 講演内容/講師:
【オンデマンド配信】
1)小児科領域で対応する摂食症:概論
獨協医科大学 埼玉医療センター
子どものこころ診療センター 作田 亮一
2)摂食障害の小児科外来診療:治療契約から入院の同意まで
獨協医科大学 埼玉医療センター
子どものこころ診療センター 井上 建
3)小児病棟における入院治療の実際
公益社団法人発達協会王子クリニック 大谷良子
4)児童精神科における治療-小児科からの紹介後-
国立国府台医療センター
子どものこころ総合診療センター 宇佐美 政英
5)日々の看護
東京都立松沢病院 看護師 山田 理江【ライブ配信】※当日配信のみ。後日配信は行いません。
質疑応答 全講師定員 300名(選考あり)
参加料 4,000円
団体料金あり申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和7年5月26日(月)~6月16日(月)
申込方法:下記リンクよりお申込みください。
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R7.html● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「入院治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
オンライン家族教室 (終了しました)
主催 静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 2025年6月14日(土)
7月12日(土)
8月2日(土)14:30より2時間~2時間半程度場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害を抱える方のご家族、パートナーなど
プログラム 専門家からの情報提供と家族間の交流・情報交換です。
3回シリーズで摂食障害についての知識を深め、より良い対処の仕方を身につけます。
1回目:摂食障害への効果的な対応を知ろう
2回目:摂食障害の症状を知ろう
3回目:摂食障害の回復・サポートのコツ定員 12家族
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害治療支援センターのホームページよりアクセスしてください。
参考資料 -
TASTEサマースクール2025
「そのマイルールで本当に幸せ?~さよなら、自分を苦しめる食事・運動習慣」 (終了しました)主催 摂食障害からの回復を後押しする対話と学び合いの場
TASTE (Transboundary Alliance of Specialists Teaming against Eating Disorders)日時 2025年7月13日(日)19:30~21:00
※2025年8月31日まで視聴できるアーカイブ(見逃し)配信付き場所 Zoomを用いたオンライン開催(画面オフ参加もOK)
対象者 体重や体型、食事について悩む10?30代女性とその保護者、医療、教育、行政関係者など
プログラム 吉野なお、Mariana LYS、hara & みんなで考えるディスカッション:
自分を縛っているマイルールを見つめ直そう
①自分を縛っているルールは何?
②どうして自分をルールで縛っているんだろう?
③ルールから解放されたらどうなる?
④ルールを手放すにはどうすればいい?登壇者 ●吉野なおさん プラスサイズモデル・エッセイスト
摂食障害の経験をもとにコラム執筆やイベント講演なども行う。著書に『コンプレックスをひっくり返す~見た目のなやみが軽くなるボディ・ポジティブな生き方~』。
https://www.naoyoshino.com/●Mariana LYSさん プラスサイズモデル
「ありのままの自分に【なれる】ボディポジティブ」をテーマとし、モデルのみならず啓発活動にも取り組む。
https://mariana-lysxo.my.canva.site/●haraさん イラストレーター・漫画家
ボディポジティブという考え方に出会い、摂食障害から徐々に回復。自身の体験やプラスサイズファッションの魅力をイラストや漫画を通じて発信している。
https://potofu.me/hara-atsume定員 先着100名
参加料 ①イベント参加チケット 2,000円(税込)
②U-18 応援割チケット 500円(税込)申込み・
問い合わせ先申込ページよりアクセスしてください。
問い合わせ: -
TASTEオンライン講座「ダンサーと摂食障害」 (終了しました)
主催 摂食障害からの回復を後押しする対話と学び合いの場
TASTE (Transboundary Alliance of Specialists Teaming against Eating Disorders)日時 2025年6月15日(日)10:00~12:00
※1カ月間のアーカイヴ(見逃し)配信付き場所 Zoomを用いたオンライン開催(画面オフ参加もOK)
対象者 ダンサーご本人やご家族、バレエやダンス等審美系スポーツ競技種目の指導者、摂食障害治療にかかわる専門職、教育・福祉職など
プログラム 1)はじめに
・ダンサーに関する統計および栄養についての情報
・ダンサーを取り巻く環境がなぜハイリスクとなるのか
2)経験者のお話と質疑応答
3)考察と提案:心理士の立場から
・ダンスと摂食障害はどうして出会ってしまうのか
・ダンスレッスンを受ける我が子のサポート実例
4)考察と提案:ダンサー・アスリート専門管理栄養士の立場から
・摂食障害を予防する食事とは
・ダイエットをしないということ
5)まとめ:周囲がどのようにサポートすべきか
6)質疑応答定員 【講師】
●荻原かおり(臨床心理士、公認心理師/東京インターナショナルサイコセラピー・二子玉川オフィス)
●染原風生(ダンサー・アスリート専門管理栄養士、摂食障害治療専門管理栄養士/DDD Centre for Recovery 代表)【ゲスト】
●佐藤愛(DLS(Dancer’s Life Support.Com)代表。元豪州バレエ学校専属治療家、解剖学、エクササイズ講師)
●大守美賀(カナダナショナルバレエ学校に留学後、海外のバレエ団を経て、現在はディズニーランド・パリにてダンサーとして活躍)
●小笠原麻子(臨床心理士・公認心理師。4歳から17歳までバレエを続けた娘を見守りつつ、発達に応じた情報の取得や価値観の涵養、バレエとも食べ物とも無理なく付き合う方法について模索してきた保護者)定員 先着100名
参加料 10,000円(税込)
申込み・
問い合わせ先申込ページよりアクセスしてください。
問い合わせ: -
摂食障害外来治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~(第10回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 [1部]オンデマンド配信:令和7年5月1日(木)10:00~5月31日(土)23:00
[2部]ライブ配信(質疑応答):令和7年5月24日(土)13:00~15:30場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従者(原則有資格者)
●精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
●臨床心理士/公認心理師
●看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
●教育機関において保健の指導にあたるもの
●行政機関において精神保健業務に従事するものプログラム 講師・講演内容
各30~45分(講義順、敬称略)
※主に令和2~6年度に実施した研修会の録画配信です。オンデマンド配信
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪公立大学 原田朋子
6. 摂食障害の外来治療、初心者の心得・経験者へのヒント:なんば・ながたメンタルクリニック 永田利彦
7. 小児領域の摂食障害~小児の特徴と外来~:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
8. 産婦人科領域における摂食障害への対応:福島県立医科大学 小川真里子ライブ配信
※後日配信はありません。
9. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 田村奈穂
10.質疑応答 全講師定員 300名(予定:選考あり)
参加料 5,000円(税込み)
※本研修会は第1部のみの受講も可能ですが、参加費は同額です。
何らかの理由で受講や視聴が出来なかった場合でも受講料の割引等には応じかねます。ご了承ください。申込み・
問い合わせ先● 申込:
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R7.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。● 申込受付期間:
令和7年3月3日(月)~3月31日(月)● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「摂食障害治療研修問い合わせ」としてください。 -
世界摂食障害アクションデイ2025 (終了しました)
主催 摂食障害全国支援センター/一般社団法人日本摂食障害協会
日時 2025年6月1日(日)13:30~15:30
場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害に関心がある方、勉強をされたい方など、どなたでもご参加頂けます
プログラム 「世界摂食障害アクションデイ -World Eating Disorders Action Day-」は、2016年より世界的に始まった運動で、摂食障害で苦しむ方やその家族、専門家や研究者、サポーターらが国境を越えて団結し、摂食障害の啓発と支援活動を世界中で同時に行うイベントです。摂食障害について1人でも多くの方に知っていただくことを目標にあげ、メディアなどを活用して行動を起こし、全世界で摂食障害に対する理解と支援の意識を高めることを目指します。
日本摂食障害協会と摂食障害全国支援センターは、年ごとにテーマを掲げてアクションデイを開催してきました。2025年のテーマは『ライフステージと摂食障害 ~回復と社会生活を両立するために~』です。このテーマは、摂食障害を抱えながらも学業や就職、結婚、出産、子育て、さらには両親の介護といったさまざまなライフステージに向き合う方々、そして社会活動が難しい病状の最中であっても社会に繋がっていきたいという当事者の価値観に焦点を当てています。摂食障害は、治療に長い時間を要する場合も多く、病気を抱えながら社会生活を送る当事者が多数いる現実に目を向け、当事者目線で困難や必要な支援について考えていきます。
プレゼンテーションでは、さまざまなライフステージにおける課題や、当事者を支える具体的な支援について紹介します。つぎに当事者や支援者を交えたトークセッションを行います。この取り組みを通じて、摂食障害が生活に与える影響や、それぞれのライフステージにおける支援のあり方を広く社会に伝えるとともに、当事者とその家族が少しでも安心して未来を描ける社会を目指します。
定員 300名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先当日に会場に来場される方は、5月28日(水)までに申込ページよりアクセスしてください。
参考資料 -
摂食障害当事者グループ (終了しました)
主催 静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 2025年4月26日(土)14:00~2時間程度
場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害を抱える当事者の方
プログラム 「当事者同士で集まりたい」、「回復者の話を聞きたい」といった皆様からのニーズに応えるグループです。参加された当事者の方同士で分かち合い、情報交換を行う場です。回復傾向にあるピアサポーターも参加し、参加者同士の話し合いだけでなく、ピアサポーターの体験談を聞くことも出来ます。
定員 先着12名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害支援拠点病院のホームページよりアクセスしてください。
参考資料
-
摂食障害の家族教室
主催 宮城県受託事業
日時 令和7年3月13日(木)14:00~16:00
場所 Zoomによるオンライン家族教室
対象者 患者家族(患者さん本人にはご遠慮いただきます)
プログラム 内容Ⅰ「これだけは知っておきたい摂食障害のこと 最新版」
宮城県摂食障害支援拠点病院/東北大学病院心療内科 講師 佐藤康弘内容Ⅱ「家族にできるサポートを知ろう」
帝京大学文学部心理学科 准教授 小原 千郷定員 20組(一家族3名まで)お申込多数の場合、抽選となります。
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先下記URLよりお申し込みください。
https://forms.gle/UqeA1WuSQBEiuoJSA
接続方法をご連絡致します。
※締切:3月7日(金)まで
問い合わせ先:宮城県摂食障害支援拠点病院
〒980-8574 仙台市青葉区星陵町 1-1 東北大学病院心療内科
電話:022-717-7328
メール:参考資料 -
摂食障害治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~(第9回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 [1部]オンデマンド配信:令和7年1月6日(月)10時~令和7年1月25日(土)23時
[2部]ライブ配信(質疑応答):令和7年1月26日(日)9:30~12:00場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従者(原則有資格者とする)
●精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
●臨床心理士/公認心理師
●看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
●教育機関において保健の指導にあたるもの
●行政機関において精神保健業務に従事するもの
※1部と2部どちらも参加できる方が対象となります。プログラム 講師・講演内容
各45分(講義順、敬称略)
※主に令和2~5年度に実施した研修会の録画配信です。【オンデマンド配信】
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪公立大学 山内常生
6. 摂食障害の外来治療、初心者の心得・経験者へのヒント:なんば・ながたメンタルクリニック 永田利彦
7. 小児領域の摂食障害~小児の特徴と外来~:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
8. 産婦人科領域における摂食障害への対応:福島県立医科大学 小川真里子【ライブ配信】
※後日配信はありません。
9. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 田村奈穂
10.質疑応答 全講師定員 300名(予定:選考あり)
参加料 3,000円(税込み)
※本研修会は第1部のみの受講も可能ですが、参加費は同額です。
何らかの理由で受講や視聴が出来なかった場合でも受講料の割引等には応じかねます。ご了承ください。申込み・
問い合わせ先● 申込:
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R6.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。● 申込受付期間:
令和6年10月22日(月)~11月22日(金)● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「摂食障害治療研修問い合わせ」としてください。 -
第10期 エビデンスがある摂食障害の治療法と日本での展開 (終了しました)
主催 一般社団法人日本摂食障害協会
日時 2024年12月1日(日)10:00~12:00
場所 Zoomを利用したライブ配信講義(事前のオンデマンド講義はありません)
対象者 当事者・ご家族・支援者対象
※ご家族、パートナーとの参加(端末1台まで)は複数人で参加可能です。
※支援者(医師、心理士、栄養士、養護教諭など)の参加可能です。プログラム 欧米でエビデンスが示されている摂食障害の治療法である強化型認知行動療法、Family based treatment(FBT)、モーズレイ神経性やせ症治療(MANTRA)と、日本で開発された行動制限療法についてわかりやすく説明して、参加者の質問に答えます。
定員 100名
参加料 5500円
申込み・
問い合わせ先申込ページよりアクセスしてください。
-
摂食障害小児治療治療(第1回) (終了しました)
主催 摂食障害全国支援センター
日時 オンデマンド配信:令和6年10月7日(月)~11月15日(金)
質疑応答:令和6年11月4日(月祝)10時00分~12時00分(120分)場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害小児の外来および入院治療を行っている施設の小児科の医療スタッフ。(他科の医療スタッフの参加も可能)
プログラム 講演内容/講師:
【オンデマンド配信】
1. 小児科領域で対応する摂食症:概論
獨協医科大学 埼玉医療センター 子どものこころ診療センター
作田 亮一
2. 摂食障害の小児科外来診療:治療契約から入院の同意まで
獨協医科大学 埼玉医療センター 子どものこころ診療センター
井上 建
3. 小児病棟における入院治療の実際
獨協医科大学 埼玉医療センター 子どものこころ診療センター
大谷良子
4. 児童精神科における治療-小児科からの紹介後-
国立国際医療研究センター 国府台病院 児童精神科
子どものこころ総合診療センター
宇佐美 政英
5. 日々の看護
東京都立松沢病院 看護師
山田 理江【ライブ配信】
※当日配信のみ。後日配信は行いません。
質疑応答
全講師定員 400名(選考あり)
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和6年8月26日(月)~9月29日(日)
申込方法:下記リンクよりお申込みください。
https://select-type.com/ev/?ev=6gB5SKxJbQA● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「入院治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
摂食障害入院治療-入院治療の留意点とコツ-(第4回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所
日時 オンデマンド配信:令和6年10月15日(火)~11月23日(土)
質疑応答:令和6年11月10日(日)10時00分~11時30分(90分)場所 Zoomを用いたオンライン開催
対象者 摂食障害入院治療を実施している施設の医療関係者
入院治療のノウハウの提供を目的として、摂食障害入院治療研修を開催いたします。プログラム 講演内容/講師:
【オンデマンド配信】
1. 摂食障害診療総論
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和
2. 入院治療プログラムの解説
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和
3. 看護師の関わり方:業務手順や患者説明
浜松医科大学看護師 野林美裕、鈴木麻友子
4. 心理師の関わり方:心理教育、疾病教育、家族指導、家族教室の運営
浜松医科大学心理士 望月洋介
5. 栄養士の関わり方:デイケアでの患者指導、医師との連携
浜松医科大学栄養士 位田文香
6. 地域医療連携の構築
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和【ライブ配信】
質疑応答
※当日配信のみ。後日配信は行いません。
全講師定員 400名(選考あり)
参加料 3,000円(事前払い)
申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和6年8月13日(火)~9月13日(金)
申込方法:下記リンクよりお申込みください。
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R6.html● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「入院治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
摂食障害治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~(第8回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 [1部]オンデマンド配信:2024年7月11日(金)10時~令和6年8月2日(金)23時
[2部]ライブ配信+質疑応答:2024年8月3日(土)13時00分~15:30分場所 Zoomによるオンライン家族教室
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従者(原則有資格者とする)
●精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
●臨床心理士/公認心理師
●看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
●教育機関において保健の指導にあたるもの
●行政機関において精神保健業務に従事するものプログラム 講師・講演内容
各45分(講義順、敬称略)
※主に令和2~4年度に実施した研修会の録画配信です。オンデマンド配信
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪公立大学 山内常生
6. 初心者でもできる摂食障害の外来治療:なんば・ながたメンタルクリニック 永田利彦
7.小児科医が診る摂食障害:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
8. 産婦人科領域における摂食障害への対応:福島県立医科大学 小川真里子ライブ配信
9. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 田村奈穂
10.質疑応答 全講師定員 300名(予定:先着順、選考あり)
参加料 3,000円
※本研修会は第1部と第2部のどちらも参加できる方が対象です。
どちらか1つだけの受講は出来ません。
オンデマンド配信URLを送付した時点で、受講料が発生します。
何らかの理由で受講や視聴が出来なかった場合でも受講料の割引等には応じかねます。ご了承ください。申込み・
問い合わせ先● 申込: https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R6.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。● 申込受付期間:
令和6年4月22日(月)~5月24日(金)● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「摂食障害治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
第21回 摂食障害治療研修【後援:日本摂食障害学会】 (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 2024年7月10日(水)~7月12日(金)
場所 Zoomによるオンライン家族教室
対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者
・精神科、心療内科、一般内科、小児科で臨床に従事している医師
・臨床心理業務等に従事する者
・看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等プログラム 摂食障害に関する専門的な知識及び技術の修得を目的とする。このことにより摂食障害の治療者・医療スタッフの養成を目指す。
定員 100名(応募者多数の場合は選考)
参加料 20,000円(事後払い)
申込み・
問い合わせ先【WEB】
※所属長の推薦書の送付が必要です
申込期間:令和6年4月22日(月)~5月15日(水)
WEBでの申込完了後1週間以内(最終締切5/20(月))に推薦書と守秘義務誓約書をご郵送ください。
(詳細は募集要項をご確認ください。)
https://www.ncnp.go.jp/mental-health/seminar_R6.html【推薦書・守秘義務誓約書郵送先】
〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
研究所事務室 研修担当 宛参考資料 -
摂食障害当事者グループ (終了しました)
主催 静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 2024年4月27日(土)
14時00分から2時間程度場所 Zoomによるオンライン家族教室
対象者 摂食障害を抱える当事者の方
プログラム 「当事者同士で集まりたい」、「回復者の話を聞きたい」といった皆様からのニーズに応えるグループです。参加された当事者の方同士で分かち合い、情報交換を行う場です。回復傾向にあるピアサポーターも参加し、参加者同士の話し合いだけでなく、ピアサポーターの体験談を聞くことも出来ます。
定員 先着12名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害支援拠点病院のホームページよりアクセスしてください。
参考資料 -
摂食障害入院治療-入院治療の留意点とコツ-(第3回) 終了しました
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 オンデマンド配信:2024年4月22日(月)10時~2024年5月31日(金)
ライブ配信:2024年5月17日(金)15時00分~16時30分(90分)場所 Zoomによるオンライン家族教室
対象者 摂食障害入院治療を実施している施設の医療関係者
入院治療のノウハウの提供を目的として、摂食障害入院治療研修を開催いたします。プログラム 講演内容/講師:
【オンデマンド配信】
1)摂食障害診療総論
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和
2)入院治療プログラムの解説
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和
3)看護師の関わり方:業務手順や患者説明
浜松医科大学看護師 野林美裕、鈴木麻友子
4)心理士の関わり方:心理教育、疾病教育、家族指導、家族教室の運営
浜松医科大学心理士 望月洋介
5)栄養士の関わり方:デイケアでの患者指導、医師との連携
浜松医科大学栄養士 位田文香
6)地域医療連携の構築
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和【ライブ配信】
※当日配信のみ。後日配信は行いません。
質疑応答
全講師定員 400名(選考あり)
参加料 3,000円
申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和6年3月1日(金)~3月25日(月)
申込方法:下記リンクよりお申込みください。
https://nimh-ncnp.smktg.jp/public/seminar/view/2693● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
メール:ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「入院治療研修問い合わせ」としてください。参考資料
-
摂食障害の家族教室 (終了しました)
主催 宮城県受託事業
日時 2024年3月8日(金)
13時30分~15時30分場所 Zoomによるオンライン家族教室
対象者 患者家族(患者さん本人にはご遠慮いただきます)
プログラム 内容Ⅰ 「これだけは知っておきたい摂食障害のこと 最新版」
宮城県摂食障害支援拠点病院/東北大学病院心療内科 講師 佐藤康弘内容Ⅱ 「家族にできるサポートを知ろう」
文教大学人間科学部臨床心理学科 特任専任講師 小原 千郷定員 20組(一家族3名まで)お申込多数の場合、抽選となります。
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先下記URLよりお申し込みください。接続方法をご連絡致します。
・申込URL
※締切:3月4日(月)まで
問い合わせ先:宮城県摂食障害支援拠点病院
〒980-8574 仙台市青葉区星陵町 1-1 東北大学病院心療内科
電話:022-717-7328
メール:miyagi.ed@gmail.com参考資料 -
TASTEオンライン講座
過食の治療を効果的に行うために:BEDとBNの発症の背景にあるもの主催 摂食障害からの回復を後押しする対話と学び合いの場
TASTE (Transboundary Alliance of Specialists Teaming against Eating Disorders)日時 令和6年3月17日(日)10:00~12:00
※アーカイヴ(見逃し)配信あり場所 Zoomを用いたオンライン開催です。(画面オフ参加もOK)
対象者 摂食障害治療にかかわる専門職の方
プログラム 本講座では、摂食障害に精通した管理栄養士と心理士がBNやBEDにおける「過食」や「過食嘔吐」のメカニズムや、発症の背景にあるさまざまな要因について解説し、これらの疾患に対しての正しい理解を促します。また、ケース・スタディを通じて、アセスメントから治療への流れ、併存疾患がある場合に注意するポイントなどをわかりやすく説明いたします。ライブ参加の受講者特典として、講座終了後に講師二人によるライブQ&Aセッションを行います。
登壇者 【講師】
荻原かおり(おぎわら・かおり)
臨床心理士、公認心理師
東京インターナショナルサイコセラピー・二子玉川オフィス染原風生(そめはら・ふみ)
ダンサー・アスリート専門管理栄養士、摂食障害治療専門管理栄養士
DDD Centre for Recovery 代表定員 先着100名
参加料 8,000円(税込)
申込み・
問い合わせ先● 申込:
事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/028px5py73i31.html● お問い合わせ窓口:
TASTE 事務局
メール:taste.food.and.life@gmail.com -
摂食障害入院治療-入院治療の留意点とコツ-(第2回) (終了しました)
主催 摂食障害全国支援センター
日時 オンデマンド配信:令和5年12月11日(月)10時~令和6年1月31日(水)
質疑応答:令和6年1月19日(金)15時00分~17時00分(2時間)場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 摂食障害入院治療を実施している施設の医療関係者
入院治療のノウハウの提供を目的として、摂食障害入院治療研修を開催いたします。プログラム 講演内容/講師:【オンデマンド配信】
1)摂食障害診療総論
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和2)入院治療プログラムの解説
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和3)看護師の関わり方:業務手順や患者説明
浜松医科大学看護師 野林美裕、鈴木麻友子4)心理師の関わり方:心理教育、疾病教育、家族指導、家族教室の運営
浜松医科大学心理士 望月洋介5)栄養士の関わり方:デイケアでの患者指導、医師との連携
浜松医科大学栄養士 位田文香6)地域医療連携の構築
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和【ライブ配信】
質疑応答
竹林淳和 他定員 400名(選考有)
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和5年11月1日(水)~令和5年12月1日(金)● 申込方法:
下記申込フォームよりお申込みください。(定員400名:選考あり)
https://select-type.com/ev/?ev=WtfHXCdyxGA● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります。
※件名は「入院治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
摂食障害治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~(第7回) (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 [一部]オンデマンド配信:令和5年11月10日(金)10時~令和5年12月2日(土)23時
[二部]ライブ配信+質疑応答:令和5年12月3日(日)9時30分~12時00分場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従者(原則有資格者とする)
●精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
●臨床心理士/公認心理師
●看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
●教育機関において保健の指導にあたるもの
●行政機関において精神保健業務に従事するもの
※一部と二部どちらも参加できる方が対象となります。プログラム 講師・講演内容
各45分(講義順、敬称略)
※主に令和2~4年度に実施した研修会の録画配信です。オンデマンド配信
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪公立大学 山内常生
6. 小児領域の摂食障害:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
7. 産婦人科領域における摂食障害への対応:東京歯科大学市川総合病院 小川真里子ライブ配信
8. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 田村奈穂質疑応答 全講師
定員 300名(予定:先着順、選考あり)
参加料 3,000円
※本研修会は第一部と第二部のどちらも参加できる方が対象です。
どちらか1つだけの受講は出来ません。
オンデマンド配信URLを受け取られて時点で、受講料が発生します。
何らかの理由で受講や視聴が出来なかった場合でも受講料の割引等には応じかねます。ご了承ください。申込み・
問い合わせ先● 申込:
https://nimh-ncnp.smktg.jp/public/seminar/view/2561
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。● 申込受付期間:
令和5年9月5日(火)~9月26日(火)● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは,Eメールのみにて承ります。
※件名は「12月3日治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
静岡県摂食障害フォーラム2023 (終了しました)
主催 静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 令和5年10月28日(土) 14:00から16:00
場所 静岡県産業経済会館 3階特別会議室・大会議室
(〒420-0853 静岡県静岡市葵区追手町44-1)対象者 摂食障害を抱える当事者の方、ご家族の方、支援者など。
プログラム 第1部 14:00~14:50
子どもの摂食障害~神経性やせ症ではない多様な形~
第2部 15:00~15:50
◆こんな時どうする?~摂食障害当事者への声掛けと対応~
◆当事者の体験談と交流
(第2部はどちらかへの参加となります。)定員 先着140名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害支援拠点病院のホームページよりアクセスしてください。
参考資料 -
第10回宮城県摂食障害支援拠点病院市民公開講座 (終了しました)
主催 宮城県受託事業
日時 2023年8月26日(日)
10時00分~11時30分場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 患者家族、一般市民
プログラム 「摂食障害-よくある誤解を解く-」
講師
政策研究大学院大学 名誉教授
跡見学園女子大学心理学部臨床心理学科 特任教授
鈴木 眞理司会
東北大学大学院医学系研究科心療内科学 教授
東北大学病院心療内科 科長
宮城県摂食障害支援拠点病院 病院長 福土 審定員 80名(先着順)
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先下記URLよりお申し込みください。接続方法をご連絡致します。
・申込URL
※締切:8月21日(月)まで
問い合わせ先:宮城県摂食障害支援拠点病院
〒980-8574 仙台市青葉区星陵町1-1
Tel:022-717-7328参考資料 -
TASTE サマースクール2023
ボディイメージについて話そう (終了しました)主催 摂食障害からの回復を後押しする対話と学び合いの場
TASTE (Transboundary Alliance of Specialists Teaming against Eating Disorders)
http://taste-jp.net/日時 令和5年7月16日(日)19:30~21:00
※2023年8月31日まで視聴できるアーカイヴ(見逃し)配信付き。ライブ配信に参加できない方もチケットをご購入ください。場所 Zoomを用いたオンライン開催です。(画面オフ参加もOK)
対象者 ・ティーンエイジャー(中学生以上)
・保護者
・教育/指導者、医療関係者
・その他、ボディポジティブ、やせ礼賛社会、ダイエットの弊害について考えたい方プログラム ①吉野なお &Mariana LYS presents ぶっちゃけトーク&レクチャー
しくじりから学んだ“ご自愛マインド”の作り方
「人に合わせて自分を変えたけど……しくじりました!」
「SNSやメディアが……世の中の常識だと思っていました!」②hara presentsフキダシ& 塗り絵ワークショップ
ボディシェイミング(体型批判)からこころを守る
「あなたならどう言い返す?体型批判へのナイスな返し方選手権」
「その一言に『なんでやねん!』ダイエット・美容広告ツッコミ大喜利」③吉野なお Mariana LYS, hara & みんなで考えるディスカッション
「太りたくない」「やせているほうがいい」と思ってしまうのはなぜだろう?登壇者 ●吉野なおさん プラスサイズモデル・エッセイスト
FRaU webなどでコラム連載中。ティーンの頃に始めたダイエットを機に摂食障害になった経験を持つ。
https://www.naoyoshino.com/●Mariana LYSさん プラスサイズモデル
「ありのままの自分に【なれる】ボディポジティブ」をテーマとし、モデルのみならず啓発活動にも取り組む。
https://mariana-lysxo.my.canva.site/●haraさん イラストレーター・漫画家
プラスサイズファッションのイラストや、外見・コンプレックスをテーマとしたエッセイ漫画などを制作。
https://potofu.me/hara-atsume定員 先着100名
参加料 ①イベント参加チケット 2,000円(税込)
②U-18 応援割チケット 500円(税込)申込み・
問い合わせ先TASTEのホームページよりアクセスしてください。
http://taste-jp.net/summerschool2023/問い合わせ先:TASTE 事務局
メール:taste.food.and.life@gmail.com -
第20回 摂食障害治療研修【後援:日本摂食障害学会】 (募集締め切りました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 令和5年7月12日(水)~令和5年7月14日(金)
場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者
・精神科、心療内科、一般内科、小児科で臨床に従事している医師
・臨床心理業務等に従事する者
・看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等プログラム 摂食障害に関する専門的な知識及び技術の修得を目的とする。このことにより摂食障害の治療者・医療スタッフの養成を目指す。
定員 100名(応募者多数の場合は選考)
参加料 15,000円(事後払い)
申込み・
問い合わせ先WEB
※所属長の推薦書の送付が必要です
申込期間:令和5年5月1日(月)~5月22日(月)
WEBでの申込完了後1週間以内(最終締切5/26(金))に推薦書と守秘義務誓約書をご郵送ください。
(詳細は募集要項をご確認ください。)
募集要項:https://www.ncnp.go.jp/info/2023/20_sesyoku.html【推薦書・守秘義務誓約書郵送先】
〒187-8553 東京都小平市小川東町4-1-1
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
研究所事務室 研修担当 宛参考資料 -
世界摂食障害アクションデイ2023
摂食障害とメディアの良い関係をめざして (終了しました)主催 一般社団法人日本摂食障害協会、摂食障害全国支援センター
日時 令和5年6月4日(日) 13時00分~16時00分
場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 どなたでもご参加いただけます
プログラム 1)開会ご挨拶 ※以下敬称略
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木 眞理
●一般社団法人日本摂食障害協会 特別顧問 江利川 毅
●文部科学省 文部科学大臣政務官 伊藤 孝江
●厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 精神・障害保健課 心の健康支援室 室長 竹之内 秀吉
●渋谷区議会議員 橋本 ゆき
●日本摂食障害学会 理事長 永田 利彦2)調査レポート「養護教諭を調査対象とした、コロナ禍での10代摂食障害の影響調査」
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事 作田 亮一3)全国に広げる支援体制~摂食障害治療・支援体制拡充への取り組み~
●摂食障害全国支援センター長 関口 敦
●石川県摂食障害支援拠点病院 佐野 滋彦
●日本歯科大学附属病院(拒食症・過食症)歯科外来 一般社団法人日本摂食障害協会 理事 大津 光寛4)2022年度&2023年度の活動報告
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木 眞理5)日本摂食障害協会学生部の発足とSNS運用について
●一般社団法人日本摂食障害協会 学生部6)調査レポート「インターネットやSNSなどの利用について」
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事 西園 マーハ 文7)メディア/プラットフォーム事業者による取り組みについて
●Google/YouTube 片倉 陽子
●朝日新聞 デジタル企画部 withnews編集長 水野 梓
●読売新聞 医療部 西田 真奈美
●毎日放送 報道情報局 番組センター ドキュメンタリー班 吉川 元基
●日本放送協会(NHK) NHK報道局総務部 吉永 なつみ~休憩~
8)総合討論
司会:関口 敦/鈴木 眞理
●厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 精神・障害保健課 課長補佐 田中 増郎
●渋谷区議会議員 橋本 ゆき
●日本摂食障害学会 理事長 永田 利彦
●石川県摂食障害支援拠点病院 佐野 滋彦
●朝日新聞 デジタル企画編集部 withnews編集長 水野 梓
●読売新聞 医療部 西田 真奈美
●毎日放送 報道情報局 番組センター ドキュメンタリー班 吉川 元基
●日本放送協会(NHK)NHK報道局総務部 吉永 なつみ
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事 西園 マーハ 文9)閉会挨拶
●摂食障害全国支援センター 副センター長 井野 敬子
※登壇者は変更になる可能性がありますので、予めご了承ください。定員 300名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先【申込方法】
事前申込制です。申込フォームよりお申し込みください。
申込フォーム:https://select-type.com/ev/?ev=3NscH30ebP8
締切:6月2日(金)12:00まで
※定員に達した場合は、締切前に申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。参考資料 -
摂食障害治療研修~初心者が知っておくべき外来治療~ (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 ◆オンデマンド配信とライブ配信の二部構成
【一部】オンデマンド配信:令和5年4月20日(木)10時~令和5年5月12日(金)23時
【二部】ライブ配信+質疑応答:令和5年5月13日(土)13時00分~15時30分場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従事者(原則有資格者とする)
●精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
●臨床心理士/公認心理師
●看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
●教育機関において保健の指導にあたるもの
●行政機関において精神保健業務に従事するもの
※一部と二部どちらも参加できる方が対象となります。プログラム 講師・講演内容
各45分(講義順、敬称略)
※主に令和3年1月24日に実施した研修会の録画配信です。オンデマンド配信
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪公立大学 山内常生
6. 小児領域の摂食障害:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
7. 産婦人科領域における摂食障害への対応:東京歯科大学市川総合病院 小川真里子ライブ配信
8. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 田村奈穂質疑応答
全講師定員 300名
参加料 3,000円
申込み・
問い合わせ先● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは,Eメールのみにて承ります
※件名は「5月13日治療研修問い合わせ」としてください。● 申込:
https://www.ncnp.go.jp/info/2023/6_sesyokugairai.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。● 申込受付期間:
令和5年2月16日(木)~令和5年3月9日(木)
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。参考資料
-
摂食障害入院治療-入院治療の留意点とコツ- (終了しました)
主催 摂食障害全国支援センター
日時 オンデマンド配信:令和4年12月12日(月)12時~令和5年1月31日(火)
質疑応答:令和5年1月17日(火)16時30分~18時30分(2時間)場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 摂食障害入院治療を実施している施設の医療関係者
プログラム 入院治療のノウハウの提供を目的として、摂食障害入院治療研修を開催いたします。
講演内容/講師:
【オンデマンド配信】1)摂食障害診療総論
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和2)入院治療プログラムの解説
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和3)看護師の関わり方:業務手順や患者説明
浜松医科大学看護師 野林美裕、鈴木麻友子4)心理師の関わり方:心理教育、疾病教育、家族指導、家族教室の運営
浜松医科大学心理士 望月洋介5)栄養士の関わり方:デイケアでの患者指導、医師との連携
浜松医科大学栄養士 位田文香6)地域医療連携の構築
浜松医科大学精神神経科 竹林淳和【ライブ配信】
質疑応答
竹林淳和、野林美裕、望月洋介、位田文香定員 400名(選考有)
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先● 申込期間:
令和4年11月21日(月)~令和4年12月7日(水)一時締切、25日(日)二次締切。
申込方法:Web研修受付システムから申込み。
https://nimh-ncnp.smktg.jp/public/seminar/view/2000● お問い合わせ窓口:
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは,Eメールのみにて承ります
※件名は「1月17日治療研修問い合わせ」としてください。参考資料 -
世界メンタルヘルスデー2022企画 講習会~SNSやインターネットの利用について~(終了しました)
主催 一般社団法人日本摂食障害協会
日時 令和4年10月8日(土)19時30分~21時
場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 どなたでもご参加頂けます
プログラム 1)開会ご挨拶
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木眞理2)調査レポート「SNSやインターネットの利用に関するアンケートについて」
●一般社団法人日本摂食障害協会 フェロー 菅原彩子3)ミニ講義① ~調査レポートを受けて~
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事 西園マーハ文4)ミニ講義② ~調査レポートを受けて~
●日本摂食障害学会 理事長 永田利彦5)総合討論
定員 先着100名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先● 申込:
事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://select-type.com/ev/?ev=ZE4zPELOFqM● 申し込み締切:
2022年9月30日(金)17:00まで
※定員に達した場合は、申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。 -
第25回日本摂食障害学会 摂食障害に関する養護教諭と学校関係者のためのゲートキーパー研修会(終了しました)
主催 日本摂食障害学会学術集会(摂食障害協会共催)
日時 令和4年10月16日(日)13時20分~15時20分
場所 WEB開催
対象者 養護教諭、学校関係者
プログラム 司会:磯部 昌憲(京都大学医学部附属病院精神科神経科)
① 疾患概要 髙宮 静男(たかみやこころのクリニック)
② 指針の解説 髙宮 静男(たかみやこころのクリニック)
③ 適応解説(小学校版・中学校版)公立学校養護教諭摂食障害の児童・生徒には、頑張り屋、スポーツとの関連、あるきっかけから食べられなくなるなどの特徴も見られ、症状が進むと長期にわたる心身の症状を残し、学業や社会的な生活にも影響を与えるため、学校現場での早期発見、適切な対応、医療との連携がうまく繋がることが望まれます。
この度、学校における摂食障害への対応「学校と医療のよりよい連携のための対応指針」を活用した学校での対応についてゲートキーパー研修を開催いたします。学校生活の中での早期発見、早期対応、治療中の対応等につながる具体的なお話です。定員 450名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先お問い合わせ窓口:株式会社プランニングウィル内 25jsed@pw-co.jp
参加登録:https://reg.ibmd.jp/sforms/?f=eiPIi0035
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。申込受付期間:2022/09/02 16:00~2022/10/16 13:00
データ入力中に定員に達した場合は、キャンセル待ちでの申込となるか、申込が失敗します。ご了承ください。参考資料 -
摂食障害治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~(終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 オンデマンド配信とライブ配信の二部構成
【一部】オンデマンド配信:
令和4年11月11日(金)10時~令和4年12月3日(土)23時
【二部】ライブ配信+質疑応答:
令和4年12月4日(日)9時30分~12時00分場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従事者(原則有資格者とする)
・ 精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
・ 臨床心理士/公認心理師
・ 看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
※一部二部どちらも参加できる方が対象となります。プログラム 講師・講演内容:各45分(講義順、敬称略)
※主に令和3年1月24日に実施した研修会の録画配信です。オンデマンド配信
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪公立大学 山内常生
6. 小児科医が診る摂食障害:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
7. 産婦人科領域における摂食障害への対応:東京歯科大学市川総合病院 小川真里子ライブ配信
8. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 河合啓介
質疑応答 全講師定員 300名
参加料 3,000円
申込み・
問い合わせ先・お問い合わせ窓口
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
E-mail:ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは,Eメールのみにて承ります
※件名は「12月4日治療研修問い合わせ」としてください。・申込:https://www.ncnp.go.jp/info/2022/5_sesyokugairai.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。・申込受付期間
令和4年9月1日(木)~令和4年9月21日(水)→変更しました 10月2日(日)
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。参考資料 -
静岡県摂食障害フォーラム(終了しました)
主催 静岡県・静岡県摂食障害支援拠点病院
日時 令和4年10月8日(土)13時半~15時半
場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 当事者、ご家族、支援者、摂食障害に興味関心のある一般市民どなたでもご参加いただけます。
プログラム 第1部 13:30~14:00
「摂食障害に関する基本的知識と最新の治療」
専門医から摂食障害の治療に関するお話が聞けます。第2部 14:05~15:30
「静岡県における摂食障害の治療・支援ってどうなっているの?」
県内の医療機関、行政の取り組みについて、具体的なお話が聞けます。定員 100名
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先お申し込みは静岡県摂食障害支援拠点病院ホームページ内の申し込みフォームより受け付けます。
http://www.shizuoka-ed.jp/seminar/
静岡県摂食障害支援拠点病院
(浜松医科大学医学部附属病院精神科神経科内)
電話:053-435-2295 平日9時~15時半にご連絡下さい。参考資料 -
栄養士が知っておきたい摂食障害 第3期
~摂食障害の栄養指導à la carte~ (終了しました)主催 一般社団法人日本摂食障害協会
日時 ● オンデマンド学習配信期間:2022年8月23日(火)~2022年9月10日(土)
●ライブ配信講座(質疑応答):2022年9月11日(日)10:00~12:00場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 栄養士・専門家向け
※一般の方、当事者、ご家族の方のご参加はご遠慮ください。プログラム ● オンデマンド講義
講義1:外来栄養指導の実際
浮田 千絵里(一般社団法人スローカロリー研究会 監事/日本摂食障害協会 参与)講義2:発達障害・依存症など合併症例の栄養指導
佐藤 安貴(北海道立緑ヶ丘病院 主査 管理栄養士/日本摂食障害協会 参与)講義3:リカバリーに向けた栄養士の専門性と多職種連携
菊池 浩子(元つくば国際大学 医療保健学部 保健栄養学科 専任講師/日本摂食障害協会 参与)● ライブ配信講義 オンラインQ&A
定員 先着90名
※学生10枠含む参加料 ● 一般:¥8,800(税込)
● 学生:¥5,500(税込)申込み・
問い合わせ先【申込】 事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://select-type.com/ev/?ev=0gf6PVGfe-A【申し込み締切】
2022年8月22日(月)17:00
※定員に達した場合は、申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。 -
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第19回摂食障害治療研修」
後援:日本摂食障害学会 (終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所
日時 令和4年10月5日(水)~7日(金)(3日間)
場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者
・精神科、心療内科、一般内科、小児科で臨床に従事している医師
・臨床心理業務等に従事する者
・看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見。摂食障害に関する専門的な知識及び技術の習得を目的とする。このことにより摂食障害の治療者・医療スタッフの養成を目指す。
定員 100名(応募者多数の場合は選考)
参加料 15,000円(事後払い)
申込み・
問い合わせ先※所属長の推薦書の送付が必要です
申込期間:令和4年7月26日(火)~8月15日(月)
WEBでの申込完了後1週間以内(最終締切8/19(金))に、推薦書と守秘義務誓約書をご郵送ください。(詳細は募集要項をご確認ください)
https://www.ncnp.go.jp/info/2022/19_sesyoku.html【推薦書郵送先】
〒187-8553 東京都小平市小川東町4-1-1
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
研究所事務室 研修担当 宛 -
栄養士が知っておきたい摂食障害 第2期~栄養士が知っておきたい摂食障害の病態~ (終了しました)
主催 一般社団法人日本摂食障害協会
日時 ●オンデマンド学習配信期間:2022年8月2日(火)~2022年8月20日(土)
●ライブ配信講座(質疑応答):2022年8月21日(日)10:00~12:00場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 栄養士・専門家向け
※一般の方、当事者、ご家族の方のご参加はご遠慮ください。プログラム ●オンデマンド講義
講義1:症状と臨床検査の見方、主治医から栄養士へ期待すること:30分 鈴木 眞理(跡見学園女子大学 心理学部 臨床心理学科 特任教授/日本摂食障害協会 理事長)講義2:摂食障害と歯の問題:30分 大津 光寛(日本歯科大学附属病院 心療歯科診療センター 准教授/日本摂食障害協会 理事)
講義3:わかるスポーツ栄養学:60分 杉浦克己(立教大学 コミュニティ福祉学部 スポーツウエルネス学科 教授)
●ライブ配信講義 オンラインQ&A
定員 先着90名
※学生10枠含む参加料 ●一般 :¥8,800(税込)
●学生 :¥5,500(税込)申込み・
問い合わせ先●申込: 事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://select-type.com/ev/?ev=mOZvVM6vciw●申し込み締切: 2022年8月1日(月)17:00
※定員に達した場合は、申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。 -
栄養士が知っておきたい摂食障害 第1期~栄養士が理解しておくべき摂食障害(患)者の心理~ (終了しました)
主催 一般社団法人日本摂食障害協会
日時 ●オンデマンド学習配信期間:2022年7月12日(火)~2022年7月30日(土)
●ライブ配信講座(質疑応答):2022年7月31日(日)10:00~12:00場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 栄養士・専門家向け
※一般の方、当事者、ご家族の方のご参加はご遠慮ください。プログラム ●オンデマンド講義
講義1:摂食障害の精神医学的理解とそのための面接の基本:40分
西園マーハ 文(明治学院大学 心理学部心理学科 教授/日本摂食障害協会 理事)講義2:ここが聞きたい摂食障害の心理と精神療法:40分
林 公輔(学習院大学文学部 心理学科 准教授/日本摂食障害協会 理事)講義3:栄養指導で使えるカウンセリングマインド:40分
武久 千夏(社会医療法人弘道会 なにわ生野病院 心療内科/日本摂食障害協会 監事・フェロー)●ライブ配信講義 オンラインQ&A
定員 先着90名
※学生10枠含む参加料 ●一般 :¥8,800(税込)
●学生 :¥5,500(税込)申込み・
問い合わせ先●申込: 事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://select-type.com/ev/?ev=5D_ba05kN-8●申し込み締切: 2022年7月11日(月)17:00
※定員に達した場合は、申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。 -
摂食障害治療研修~初心者が知っておくべき外来治療~ (終了しました)
主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
日時 ◆オンデマンド配信とライブ配信の二部構成
【一部】オンデマンド配信:
令和4年8月5日(金)10時~令和4年8月27日(土)23時
【二部】ライブ配信+質疑応答:令和4年8月28日(日)9時00分~11時30分
→変更しました 令和4年8月28日(日)9時30分~12時00分場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従事者(原則有資格者とする)
・精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
・臨床心理士/公認心理師
・看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等
※一部二部どちらも参加できる方が対象となります。プログラム 講師・講演内容:各45分(講義順、敬称略)
※主に令和3年1月24日に実施した研修会の録画配信です。
オンデマンド配信
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪市立大学 山内常生
6. 小児科医が診る摂食障害:獨協医科大学埼玉医療センター 作田亮一
7. 産婦人科領域における摂食障害への対応:東京歯科大学市川総合病院 小川真里子
ライブ配信
8. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 河合啓介
質疑応答 全講師定員 300名
参加料 3,000円
申込み・
問い合わせ先【お問い合わせ窓口】
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
※各種お問合せは,Eメールのみにて承ります
※件名は「8月28日治療研修問い合わせ」としてください。
【申込】
https://www.ncnp.go.jp/info/2022/4_sesyokugairai.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。
【申込受付期間】
令和4年5月26日(木)~令和4年6月22日(水)正午
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。 -
世界摂食障害アクションデイ2022
摂食障害の早期発見・早期支援に向けて (終了しました)主催 一般社団法人日本摂食障害協会、摂食障害全国支援センター
日時 令和4年6月5日(日)13時00分~16時00分
場所 Zoomを用いたオンライン開催です。
対象者 どなたでもご参加いただけます
プログラム 【第1部】コロナ禍と思春期
1)開会ご挨拶
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木眞理
●一般社団法人日本摂食障害協会 特別顧問/元衆議院議員/心療内科医 鴨下一郎
●公明党 摂食障害プロジェクトチーム2)調査レポート「養護教諭を調査対象とした、コロナ禍での10代摂食障害の影響調査」
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事 作田亮一3)高校の保健体育カリキュラムの改訂
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事 西園マーハ文4)当事者の話
●2022ミス日本グランプリ/国際基督教大学 4年 河野瑞夏5)登壇者による意見交換
6)2022年度の活動計画ご紹介と閉会挨拶
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事 大津光寛~休憩~
【第2部】全国に広げる相談支援体制~早期発見・早期支援へ向けて~
1)開会ご挨拶(摂食障害治療支援センター設置運営事業の紹介)
●厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 精神・障害保健課 心の健康支援室 室長 竹之内秀吉
●国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 所長 金吉晴2)「摂食障害相談ほっとライン」のご紹介
●千葉県摂食障害支援拠点病院 河合啓介
●千葉県摂食障害支援拠点病院 廣方美沙3)摂食障害治療・支援体制拡充への取り組み
●摂食障害全国支援センター長 関口敦4)総合討論
●厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 松井佑樹 /田中裕記/中川良昭
●摂食障害全国支援センター長 関口敦
●一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木眞理
●日本摂食障害学会 理事長 永田利彦
●摂食障害支援拠点病院職員(各拠点病院より1名)定員 300名(先着順)
参加料 無料
申込み・
問い合わせ先【申込方法】
事前申込制です。申込フォームよりお申し込みください。
https://select-type.com/ev/?ev=Vlk_ACIDj6A
締切:5月27日(金)17:00まで
※定員に達した場合は、締切前に申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。【同日開催】
私たちの主張2022◆テーマ
「みんなで語ろう」◆主催
一般社団法人日本摂食障害協会◆日時
2022年6月5日(日)10:00~12:00◆定員
300名◆参加費
無料◆タイムテーブル
09:45 開場(Zoom)
10:00 ご挨拶・アナウンス・発表者の自己紹介
10:20 それぞれの「話題の小部屋(ブレイクアウトルーム)に分かれて主張・ディスカッション
11:20 休憩
11:30 全体でディスカッション
11:55 まとめ
12:00 終了◆「私たちの主張2022」で発表をご希望の方へ
「私たちの主張2022」では、主張をご発表してくださる方を募集いたします。詳しくは、下記のURLをご参照の上、お申込みください。
https://select-type.com/ev/?ev=gURH4xHGcGE
締切:2022年5月11日(水)参考資料
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摂食障害治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~ (終了しました)
主催 摂食障害全国支援センター 日時 ◆オンデマンド配信とライブ配信の二部構成
【一部】オンデマンド配信:
令和4年2月8日(火)10時~令和4年2月26日(土)23時
【二部】ライブ配信+質疑応答:
令和4年2月27日(日)9時00分~12時00分(3時間)場所 Zoom、ウェビナーを使用した開催【オンデマンド配信とオンライン配信】 対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従事者(原則有資格者とする)
・ 精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
・ 臨床心理士/公認心理師
・ 看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等プログラム 講師・講演内容:各45分(講義順、敬称略)
※令和3年1月および12月に実施した研修会の録画配信です。【第1部 オンデマンド配信】
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:
東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪市立大学 山内常生【第2部 ライブ配信】
6. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 河合啓介
7. 質疑応答(2時間)全講師定員 400名 参加料 無料 申込み・
問い合わせ先お問い合わせ窓口
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは,Eメールのみにて承ります
※件名は「摂食障害研修問い合わせ」としてください。申込
https://www.ncnp.go.jp/info/2021/3_1.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。申込受付期間
令和4年1月5日(水)~令和4年1月26日(水)
※申し込み状況によっては上記より早めにお申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。
※お申込み多数の際は、同研修の受講歴のない方を優先といたします。参考資料 -
摂食障害治療研修 ~初心者が知っておくべき外来治療~
(終了しました)主催 摂食障害全国支援センター 日時 ◆オンデマンド配信とライブ配信の二部構成
【一部】オンデマンド配信:
令和3年11月9日(火)10時~令和3年12月4日(土)23時
【二部】ライブ配信+質疑応答:
令和3年12月5日(日)9時00分~12時00分(3時間)場所 Zoomを使用したオンラインでの開催 対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害診療・支援に従事する医療従事者(原則有資格者とする)
・ 精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
・ 臨床心理士/公認心理師
・ 看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等プログラム 講師・講演内容:各45分(講義順、敬称略)
※主に令和3年1月24日に実施した研修会の録画配信ですオンデマンド配信
1. 摂食障害の今:国際医療福祉大学 安藤哲也
2. 一般医でもできる初期治療:九州大学 髙倉修
3. 摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか:東北大学 佐藤康弘
4. 一般医で行うべき検査・身体管理・専門家との連携:
東京大学 吉内一浩
5. 摂食障害の専門的治療と紹介の方法:大阪市立大学 山内常生ライブ配信
6. 症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ:国府台病院 河合啓介質疑応答 全講師
定員 300名 参加料 無料 申込み・
問い合わせ先お問い合わせ窓口
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当ed_kenshu@ncnp.go.jp
※各種お問合せは,Eメールのみにて承ります
※件名は「摂食障害研修問い合わせ」としてください。申込
https://www.ncnp.go.jp/info/2021/r3_sesyoku_gairai.html
事前のお申し込みが必要です。上記URLよりお手続きをお願いします。申込受付期間
令和3年10月6日(水)~令和3年10月27日(水)
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、
予めご了承ください。参考資料 -
第8回神経性過食症に対する認知行動療法(CBT-E)研修会 (終了しました)
主催 日本心身医学会、日本心療内科学会、日本摂食障害学会合同ワーキンググループ 日時 令和3年11月14日(日)9時30分~17時30分 場所 Zoomを用いてのオンラインでの開催です
(本部:東邦大学医療センター大森病院
〒143-8541 東京都大田区大森西6-11-1)対象者 医療機関に勤務する医師、看護師、精神保健福祉士、公認心理師、栄養士などの国家資格、および臨床心理士資格を持つ医療従事者 プログラム 2018年4月より神経性過食症に対する認知行動療法に対して診療報酬を算定することが可能となりました。本研修会は、「摂食障害に対する認知行動療法CBT-E簡易マニュアル」に沿って行う予定です。
受講料 会員(心身医学会、心療内科学会、摂食障害学会いずれかの会員):10,000円、非会員:15,000円 申込み・
問い合わせ先【申込】
申込用紙にご記入の上、E-mailにて事務局宛に2021年11月5日(金)までにお送りください(Emailでの送付が難しい場合には、FAXをご利用ください)。
E-mail:2019cbte@gmail.com
FAX:047~372~1858
※申込用紙につきましては、下記URLのダウンロードをお願いいたします
http://www.jsed.org/wp-content/uploads/2021/09/8thCPTE.xlsx【お問い合わせ先】
神経性過食症に対する認知行動療法CBT-E簡易
マニュアル運用のための研修会ワーキンググループ事務局
国立国際医療研究センター国府台病院心療内科
E-mail:2019cbte@gmail.com参考資料 -
世界摂食障害アクションデイ2021
~摂食障害治療と支援のイノベーション(新時代)~(終了しました)主催 一般社団法人日本摂食障害協会、摂食障害全国支援センター 日時 令和3年6月6日(日)13時30分~15時45分 場所 Zoomを用いてのオンラインでの開催です 対象者 どなたでもご参加いただけます プログラム 【第1部】
開会ご挨拶
■一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木眞理 先生
■中村学園大学 中村学園大学短期大学部 学長
特定非営利活動法人日本心療内科学会 理事長
一般社団法人日本摂食障害協会 特別顧問 久保千春 先生
■公明党 摂食障害プロジェクトチーム (ご依頼予定)
■日本摂食障害学会 理事長
なんば・ながたメンタルクリニック 院長 永田利彦 先生
■一般社団法人日本摂食障害協会 アンバサダー 原裕美子 様コロナレポート
■一般社団法人日本摂食障害協会 理事 西園マーハ文 先生ご自身の体験と就労について
■VALT JAPAN株式会社 代表取締役 小野貴也 様質疑応答
【第2部】
開会ご挨拶(摂食障害治療支援センター設置運営事業の紹介)
■厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 中川良昭 様
■国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 所長 金吉晴 先生市民公開講座
「治療と支援の充実を目指して」
「摂食障害治療のすそ野を広げる取り組み」
■福岡県摂食障害支援拠点病院 高倉修 先生
「摂食障害の治療施設を増やす取り組み」
■静岡県摂食障害支援拠点病院 竹林淳和 先生総合討論
「摂食障害からのリカバリーのために何が欲しいか、何が足りないか、何ができるか」
■厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 松井佑樹 様 / 田中裕記 様 / 中川良昭 様
■一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木眞理 先生
■摂食障害支援拠点病院(各拠点病院より1名)定員 300名程度 参加料 無料 申込み・
問い合わせ先【お申し込み】
事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://select-type.com/ev/?ev=WpNxpZT2cvE
※締切:2021年5月28日(金)17:00
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。【同日開催】私たちの主張2021
主催:一般社団法人日本摂食障害協会
日時:2021年6月6日(日)10:00~12:00
場所:オンライン(ZOOM)
対象者:どなたでもご参加いただけます
お申し込み:事前のお申し込みが必要です。①ご参加希望の方
https://select-type.com/ev/?ev=WpNxpZT2cvE
※締切:2021年5月28日(金)17:00
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。
※世界摂食障害アクションデイ2021の申込フォームと同じです。②発表希望の方
下記のURLをご参照の上、お申込みください。
申込フォーム:https://select-type.com/ev/?ev=BaQwZaiazho
申込締切:2021年5月16日(日)参考資料 -
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第18回摂食障害治療研修」 (終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 日時 令和3年6月9日(水)~11日(金)(3日間) 場所 Zoomを使用したオンライン講座 対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者
・精神科、心療内科、一般内科、小児科で臨床に従事している医師
・臨床心理業務等に従事する者
・看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見。摂食障害に関する専門的な知識及び技術の習得を目的とする。このことにより摂食障害の治療者・医療スタッフの養成を目指す。
定員 100名(応募者多数の場合は選考) 参加料 15,000円(事後払い) 申込み・
問い合わせ先※所属長の推薦書の送付が必要です
申込期間:令和3年4月1日(木)~4月27日(火)
WEBでの申込完了後1週間以内(最終締切4/30(金))に、推薦書と守秘義務誓約書をご郵送ください。
(詳細は募集要項をご確認ください)
https://www.ncnp.go.jp/18_sesyoku.html【推薦書郵送先】
〒187-8553 東京都小平市小川東町4-1-1
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
研究所事務室 研修担当 宛 -
摂食障害の心理支援講座
第2期:子どもの摂食障害の特徴と治療:未来ある子どもと家族に寄り添い身体を守る (終了しました)主催 一般社団法人日本摂食障害協会 日時 第1回:令和3年8月11日(水)0時~8月22日(日)12時【録画配信】
第2回:令和3年8月22日(日)13時30分~15時30分【ライブ配信講演会】場所 Zoomを用いてのオンラインでの開催です 対象者 ・摂食障害の診療、治療、相談に携わる職種の方
(臨床心理士、公認心理師、医師、看護師、教員、PSW、管理栄養士、薬剤師、作業療法士、理学療法士)
・それぞれの職種の資格取得のために勉強中の学生、大学院生
※上記にあてはまらない当事者やご家族は対象としていません。プログラム ・第1回:録画配信(各講義2時間)
-講義1「小児摂食障害の特徴と対応」
講師:作田亮一先生
-講義2「小児摂食障害の家族療法(FBT)」
講師:荻原かおり先生・第2回:ライブ配信講演会
-講義3「症例から学ぶ小児摂食障害の入院治療」
講師:大谷良子先生
-質疑応答
講師:作田亮一先生、荻原かおり先生、大谷良子先生定員 一般:先着80名
学生、大学院生:先着10名参加料 一般:10,000円
学生、大学院生:4,000円
※第1回+第2回の受講費合計金額となります。申込み・
問い合わせ先【申込】
事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://jaedseminar2.peatix.com/【申し込み締切】
令和3年8月7日(土)17時
※定員に達した場合は、申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。【お問い合わせ窓口】
一般社団法人日本摂食障害協会
Mail:seminar@jafed.jp
(※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります)【備考】
※本講座は、第1回と第2回を受講できる方が対象です。どちらか1回だけの受講はできません。また、何らかの理由で1回しか受講できなかった場合でも差額分の返金等には応じかねます。ご了承ください。
※第1回の講義内容を前提に第2回で質疑応答を行うため、第1回の講義を必ず受講してから第2回にご参加ください。
※本講座はキャンセル待ちの対応は行いません。
※臨床心理士資格更新のためのポイントを申請予定です(第1回と第2回の受講と、アンケートへの回答が必須となります。お名前とご所属(または登録メールアドレス)が記入されていない場合は、受講したことが証明されませんのでご注意ください)。参考資料
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摂食障害の心理支援講座
第1期:行動の『制限』の意味、症状を手放すこと(終了しました)主催 一般社団法人日本摂食障害協会 日時 ・第1回:令和3年2月10日(水)0:00~2月21日(日)9:59 【録画配信】
・第2回:令和3年2月21日(日)10:00~12:00 【ライブ配信講演会】場所 Zoomを使用したオンライン講座 対象者 ・摂食障害の診療、治療、相談に携わる職種の方
(臨床心理士、公認心理師、医師、看護師、教員、PSW、管理栄養士、薬剤師、作業療法士、理学療法士)
・それぞれの職種の資格取得のために勉強中の学生、大学院生
※上記にあてはまらない当事者やご家族は対象としていません。プログラム 第1回:録画配信(各講義2時間)
-講義1 外来治療の中での「小さい制限」の在り方
講師:西園マーハ文先生
-講義2 症状を手放すこと~入院治療の場合~
講師:林公輔先生第2回:ライブ配信講演会
-講義1・2のポイント解説
-質疑応答
講師:西園マーハ文先生、林公輔先生定員 一般:先着80名
学生、大学院生:先着10名参加料 一般:10,000円
学生、大学院生:4,000円
※第1回+第2回の受講費合計金額となります申込み・
問い合わせ先・申込
事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://jaedseminar1.peatix.com・申し込み締切
令和3年2月8日(月)18:00
※定員に達した場合は、申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。・お問い合わせ窓口
一般社団法人日本摂食障害協会
seminar@jafed.jp
※各種お問合せは、Eメールのみにて承ります【備考】
※本講座は、第1回と第2回を受講できる方が対象です。どちらか1回だけの受講はできません。また、何らかの理由で1回しか受講できなかった場合でも差額分の返金等には応じかねます。ご了承ください。
※第1回の講義内容を前提に第2回で質疑応答を行うため、第1回の講義を必ず受講してから第2回にご参加ください。
※本講座はキャンセル待ちの対応は行いません。
※臨床心理士資格更新のためのポイントを申請予定です(第1回と第2回の受講と、アンケートへの回答が必須となります。お名前とご所属(または登録メールアドレス)が記入されていない場合は、受講したことが証明されませんのでご注意ください)。参考資料 -
摂食障害治療研修1日コース
~初心者が知っておくべき外来治療~(終了しました)主催 摂食障害全国基幹センター 日時 令和 3年1月24日(日)
9時30分~16時30分場所 Zoomを使用したオンライン講座 対象者 病院、診療所、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者
(医療系の有資格者、摂食障害の治療経験は問いません)
・精神科、心療内科、内科、小児科、婦人科等で臨床に従事している医師
・臨床心理士/公認心理師
・看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、管理栄養士プログラム 1) 「摂食障害の今」
講師:安藤 哲也(国立精神・神経医療研究センター)2) 「一般医でもできる初期治療」
講師:髙倉 修(九州大学)3) 「摂食障害の理解 患者、家族にどう伝えるか」
講師:佐藤 康弘(東北大学)4) 「摂食障害の専門的治療と紹介の方法」
講師:山内 常生(大阪市立大学)5) 「症例からみる摂食障害の治療の流れとコツ」
講師:河合 啓介(国府台病院)定員 250名 参加料 無料 申込み・
問い合わせ先・お問い合わせ窓口
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 行動医学研究部 摂食障害研修担当
ed_kenshu@ncnp.go.jp
*各種お問合せは,Eメールのみにて承ります
*件名は「摂食障害研修問い合わせ」としてください。・申込
事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://www.ncnp.go.jp/info/docs/2020edkenshu.pdf・申込受付期間
令和2年11月16日(月)~令和2年12月18日(金)
※お申込み期間の終了と多数のご応募により受付は締め切らせていただきました。参考資料 -
家族ができる神経性やせ症の食事支援(終了しました)
主催 一般社団法人日本摂食障害協会 日時 令和2年 6月28日、7月26日、8月30日、9月27日、10月25日、12月6日(全6回)
9時30分~10時30分場所 Zoomを使用したオンライン講座 対象者 神経性やせ症患者を支えるご家族
※専門職の方もご受講いただけますプログラム ・第1回:Class1(6月28日)神経性やせ症とは?
-神経性やせ症の定義-合併症や栄養問題-治療の種類・選択肢-どうして食事が難しいの?-なぜ家庭での食事支援が必要なのか?・第2回:Class2(7月26日)家庭での食事・献立の工夫
-回復に必要な食事と栄養-食事環境の工夫-献立の工夫・第3回:Class3(8月30日)家族の適切な対応と接し方
-本人の苦痛を和らげるための声かけ(食事の前、最中、後)-体重増加を妨げる問題行動にどう対応するか(排出行動、運動)・第4回:Class4(9月27日)ロールプレイ
-神経性やせ症で起こり得るシチュエーションを講師陣が実際に演じ、リアルタイムで対処法を学びます・第5回:Class5(10月25日)体験談
-神経性やせ症を克服した人の体験談を具体的にシェアしてもらいます・第6回:Class6(12月6日)Q&A
-6クラスのまとめ-質疑応答-今後について定員 各回60名 参加料 1回3,000円(消費税含む) 申込み・
問い合わせ先・お問い合わせ窓口
一般社団法人日本摂食障害協会
r.hayashi@jafed.jp(*各種お問合せは,Eメールのみにて承ります)・申込
事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://www.jafed.jp/paid-seminar/※申込受付期間
受講チケットは開講4日前の水曜日12:00まで購入できます。
第1回講義 2020年6月24日(水)12:00まで
第2回講義 2020年7月22日(水)12:00まで
第3回講義 2020年8月26日(水)12:00まで
第4回講義 2020年9月23日(水)12:00まで
第5回講義 2020年10月21日(水)12:00まで
第6回講義 2020年12月2日(水)12:00まで
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。参考資料 -
摂食障害を考える ―私たちの主張2020―(終了しました)
主催 一般社団法人日本摂食障害協会 日時 令和2年6月7日(日)13時00分~15時00分 場所 Zoomを使用したオンラインイベント 対象者 どなたでもご参加いただけます プログラム 拒食や過食で困っているご本人とご家族、治療や支援に関わる人々など、様々な立場の方が「摂食障害」について自分の主張を発表します。
1)日本摂食障害協会からのご挨拶とメッセージ
・一般社団法人日本摂食障害協会 理事長 鈴木眞理
2)「新型コロナウイルス感染症が当事者生活に与える影響についてのアンケート調査」結果発表
・一般社団法人日本摂食障害協会 理事 西園マーハ文
3)摂食障害について考える 私たちの主張2020
・進行:一般社団法人日本摂食障害協会 フェロー 小原千郷定員 300名程度 参加料 無料 申込み・
問い合わせ先事前のお申し込みが必要です。下記URLよりお手続きをお願いします。
https://select-type.com/ev/?ev=L_Kf50SuFMo
※締切:(参加申込)令和2年6月1日(月)
※定員に達した場合は申し込みを終了させていただきますので、予めご了承ください。
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CBT-Eを実行する:実践家のための1日臨床ワークショップ
Implementing CBT-E: a one-day clinical workshop for practitioners(終了しました)主催 第23回日本摂食障害学会学術集会 日時 令和元年11月4日(月・祝)9:30~16:30 場所 国立精神・神経医療研究センター教育研修棟ユニバーサルホール
(〒187-8553 東京都小平市小川東町4-1-1)対象者 ・医師、看護師、公認心理師/臨床心理士(守秘義務を有する方)
・「神経性過食症に対する認知行動療法(CBT-E)研修会」の受講修了者、またはそれに相当するCBT-Eの知識を持つ方プログラム ザフラ・クーパー教授による摂食障害の認知行動療法改良版(CBT-E)の概説、ケース検討、ディスカッション、質疑応答。クーパー教授はCBT-E開発者の一人である。(通訳つき) 定員 100名(申し込み締め切り9月30日) 受講料 日本摂食障害学会会員 10,000 円、非会員 15,000 円 申込み・
問い合わせ先第23回日本摂食障害学会学術集会ホームページに掲載
http://www.pw-co.jp/23jsed/index.html -
養護教諭のための摂食障害ゲートキーパー研修会
~「摂食障害に関する学校と医療のより良い連携のための対応指針」を利用して~(終了しました)日時 令和元年11月3日(日)15時~17時(受付14:30~、開場14:50を予定) 場所 国立精神・神経医療研究センター 研究所3号館1Fセミナールーム
(東京都小平市小川東町4-1-1)対象者 養護教諭、スクールカウンセラー・教員・管理職 プログラム 摂食障害の概説、「摂食障害に関する学校と医療のより良い連携のための対応指針」の解説、症例(事例)提示と実際の指針の適用について解説します。 定員 120名(事前申し込み不要、直接会場の受付にお越しください) 受講料 1000円 申込み・
問い合わせ先第23回日本摂食障害学会学術集会ホームページに掲載
http://www.pw-co.jp/23jsed/lecture.html -
第23回日本摂食障害学会学術集会(終了しました)
大会長 安藤哲也(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所) 会期 令和元年11月2日(土)~3日(日) 場所 国立精神・神経医療研究センター教育研修棟ユニバーサルホール
(〒187-8501 東京都小平市小川東町4-1-1)学会テーマ 摂食障害医療の課題-アンメットニーズにどう応えるか- 開催内容 海外招聘講演、特別講演、教育講演、シンポジウム、一般演題 運営事務局 株式会社プランニングウィル
〒113-0033 東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F
Tel:03-6801-8084
FAX:03-6801-8094
E-mail:23jsed@pw-co.jpURL http://www.pw-co.jp/23jsed/ -
精神保健に関する技術研修
第17回摂食障害治療研修(終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 日時 令和元年9月17日(火)~20日(金)4日間 場所 国立精神・神経医療研究センター研究所3号館セミナールーム
(〒187-8553 東京都小平市小川東町4-1-1)対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者(精神科、心療内科、一般内科、小児科、産婦人科等で臨床に従事している医師、臨床心理業務等に従事する者、看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等) プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見に関して、講義および実習を行います。 定員 60名(申し込み多数の場合は選考) 受講料 24,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は事前申し込みが必要です(申込期間:令和元年7月10日(水)~7月30日(火)、要推薦書)。申し込み方法を含め詳細は下記をご参照ください。
https://www.ncnp.go.jp/nimh/kenshu -
第4回神経性過食症に対する認知行動療法(CBT-E)研修会(終了しました)
主催 日本心身医学会、日本心療内科学会、日本摂食障害学会合同ワーキンググループ 日時 令和元年8月4日(日)
9時半~17時半場所 国立精神・神経医療研究センターユニバーサルホール
(〒187-8551 東京都小平市小川東町4-1-1)対象者 医療機関に勤務する医師、看護師、精神保健福祉士、公認心理師、栄養士などの国家資格、および臨床心理士資格を持つ医療従事者 プログラム 2018年4月より神経性過食症に対する認知行動療法に対して診療報酬を算定することが可能となった、「摂食障害に対する認知行動療法CBT-E簡易マニュアル」に沿って行う 定員 100名(先着順) 受講料 会員(心身医学会、心療内科学会、摂食障害学会いずれかの会員):10,000円、非会員:15,000円 申込み・
問い合わせ先神経性過食症に対する認知行動療法CBT-E簡易
マニュアル運用のための研修会ワーキンググループ事務局
国立国際医療研究センター国府台病院心療内科 庄子 雅保
E-mail:cp-shoji@hospk.ncgm.go.jp -
静岡県摂食障害フォーラム(終了しました)
主催 静岡県・静岡県摂食障害治療支援センター 日時 ①令和元年6月15日(土)
②令和元年7月20日(土)
③令和元年8月3日(土)
13時半~15時半(開場13時)場所 ①男女共同参画センターあざれあ(静岡市)
(〒422-8063 静岡県静岡市駿河区馬渕1-17-1)
②アクトシティ浜松研修交流センター(浜松市)
(〒430-7790 静岡県浜松市中区中央3-9-1)
③プラサヴェルデ(沼津市)
(〒410-0801 静岡県沼津市大手町1-1-4)対象者 一般市民・支援者、ご家族、当事者 プログラム 一般市民向け、ご家族向け、当事者向けの3つの企画構成となっています。一般市民向け講座は、支援者の方も含めてどなたでもご参加いただけます。事例を交えた具体的な治療の講義を受けて頂きます。 定員 各60名、50名、10名 受講料 無料 申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害治療支援センター
(浜松医科大学附属病院精神科内)
Tel:053-435-2295
平日9時~15時半にご連絡下さい。
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静岡県摂食障害フォーラム(終了しました)
主催 静岡県・静岡県摂食障害治療支援センター 日時 平成30年12月22日(土)
13時半~15時半(開場13時)場所 アクトシティ浜松研修交流センター
支援者:62研修交流室
ご家族:51研修交流室
当事者:405会議室
(〒430-7790 静岡県浜松市中区中央3-9-1)対象者 支援者、ご家族、当事者 プログラム 支援者向け、ご家族向け、当事者向けの3つの企画構成となっています。支援者の方には、事例を交えた具体的な治療の講義を受けて頂き、当事者、ご家族の方には、それぞれ回復傾向にあるピアサポーターとその家族のお話を聞きながら、思いを話し合って頂く時間となっております。 定員 各80名、50名、20名 受講料 無料 申込み・
問い合わせ先静岡県摂食障害治療支援センター
(浜松医科大学附属病院精神科内)
電話:053-435-2295
平日9時~15時半にご連絡下さい。 -
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第15回摂食障害看護研修」(終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 日時 平成30年10月31日(水)~11月2日(金)(3日間) 場所 国立精神・神経医療研究センター 研究所3号館セミナールーム 対象者 精神科、心療内科、小児科、精神保健福祉センター等に勤務する看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等 プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見に関して、講義および実習を行ないます。 定員 50名(応募者多数の場合は選考) 受講料 18,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は事前にお申込みが必要です(申込期間:平成30年8月23日(木)~9月12日(水)、要推薦書)。申し込み方法を含め詳細は下記をご参照ください。
http://www.ncnp.go.jp/nimh/kenshu/index.html -
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第16回摂食障害治療研修」(終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 日時 平成30年8月28日(火)~31日(金)(4日間) 場所 国立精神・神経医療研究センター 研究所3号館セミナールーム 対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者(精神科・心療内科・一般内科・小児科で臨床に従事している医師、臨床心理業務等に従事する者) プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見に関して、講義および実習を行ないます。 定員 50名(応募者多数の場合は選考) 受講料 24,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は事前にお申込みが必要です(申込期間:平成30年6月20日(水)~7月10日(火)、要推薦書)。申し込み方法を含め詳細は下記をご参照ください。
http://www.ncnp.go.jp/nimh/kenshu/index.html
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国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第15回摂食障害治療研修」(終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 日時 平成29年8月29日(火)~9月1日(金)(4日間) 場所 国立精神・神経医療研究センター 研究所3号館セミナールーム 対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者(精神科・心療内科・一般内科・小児科で臨床に従事している医師、臨床心理業務等に従事する者) プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見に関して、講義および実習を行ないます。 定員 50名(応募者多数の場合は選考) 受講料 24,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は事前にお申込みが必要です(申込期間:平成29年6月19日(月)~7月10日(月)、要推薦書)。申し込み方法を含め詳細は下記をご参照ください。
http://www.ncnp.go.jp/nimh/kenshu/index.html -
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第14回摂食障害看護研修」(終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 日時 平成29年11月8日(水)~11月10日(金)(3日間) 場所 国立精神・神経医療研究センター 研究所3号館セミナールーム 対象者 精神科、心療内科、小児科、精神保健福祉センター等に勤務する看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士、栄養士等 プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見に関して、講義および実習を行ないます。 定員 50名(応募者多数の場合は選考) 受講料 18,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は事前にお申込みが必要です(申込期間:平成29年8月28日(月)~9月19日(火)、要推薦書)。申し込み方法を含め詳細は下記をご参照ください。
http://www.ncnp.go.jp/nimh/kenshu/index.html
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摂食障害研修(終了しました)
主催 国立国際医療研究センター国府台病院 日時 平成29年2月2日(木)~3日(金)(2日間) 場所 国立国際医療研究センター国府台病院 外来管理治療棟5階 講義室 対象者 医師、看護師、その他コメディカル プログラム 摂食障害の診断、外来・入院治療/栄養指導の実際/理学療法の実際/事例検討/ソーシャルワーカーの役割/臨床心理士の役割/摂食障害のチーム医療 症例提示(入院治療の実際)/摂食障害の看護/事例検討/座談会 定員 15名 受講料 10,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は平成28年12月22日で申込みを締め切りました。詳細は国府台病院のウェブサイトに掲載してあります摂食障害研修のご案内をご覧下さい。 -
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第13回摂食障害看護研修」(終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 日時 平成28年11月9日(水)~11月11日(金)(3日間) 場所 国立精神・神経医療研究センター 研究所3号館セミナールーム 対象者 精神科、心療内科、小児科、精神保健福祉センター等に勤務する看護師および保健師、作業療法士、精神保健福祉士等 プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見に関して、講義及び実習を行ないます。 定員 40名(応募者多数の場合は選考) 受講料 18,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は事前にお申込みが必要です(申込期間:平成28年9月2日(金)~9月23日(金)、要推薦書)。
申し込み方法を含め詳細は下記をご参照ください。
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国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神保健に関する技術研修
「第14回摂食障害治療研修」(終了しました)主催 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 日時 平成28年8月30日(火)~9月2日(金)(4日間) 場所 国立精神・神経医療研究センター 研究所3号館セミナールーム 対象者 病院、保健所、精神保健福祉センター等に勤務し、摂食障害に関心を有する医療従事者(精神科・心療内科・一般内科・小児科で臨床に従事している医師、臨床心理業務等に従事する者) プログラム 摂食障害の病態と治療に関する最新の知見に関して、講義及び実習を行ないます。 定員 40名(応募者多数の場合は選考) 受講料 24,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は事前にお申込みが必要です(申込期間:平成28年6月24日(金)~7月15日(金)、要推薦書)。
申し込み方法を含め詳細は下記をご参照ください。
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摂食障害研修(終了しました)
主催 国立国際医療研究センター国府台病院 日時 平成28年2月4日(木)~5日(金) (2日間) 場所 国立国際医療研究センター国府台病院 外来管理治療棟5階 講義室 対象者 医師、看護師、その他コメディカル プログラム 摂食障害の診断、外来・入院治療/栄養指導の実際/理学療法の実際/事例検討/ソーシャルワーカーの役割/臨床心理士の役割/摂食障害のチーム医療 症例提示(入院治療の実際)/摂食障害の看護/事例検討/座談会 定員 15名 受講料 5,000円 申込み・
問い合わせ先本研修は平成27年12月14日で申し込みを締め切りました。
詳細は国府台病院のウェブサイトに掲載してあります摂食障害研修のご案内をご覧下さい。 -
看護師のための社会精神医学セミナー
―摂食障害について考える―(終了しました)主催 一般社団法人 日本社会精神医学会 日時 平成27年10月31日(土) 13時~16時 場所 AP品川 10階 対象者 看護師(医師、臨床心理士等他職種も参加可) プログラム - 講演
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「摂食障害の病理の理解と治療の考え方」
西園マーハ文「大学病院精神科と精神科病院における摂食障害の治療」
林公輔「摂食障害の治療:内科医の立場、そして家族会を運営してきた立場から」
鈴木眞理
討論
定員 200名 受講料 非会員 4,000円 会員2,000円 学生 1,000円 申込み・
問い合わせ先日本社会精神医学会事務局 webmaster@jssp.info
電話番号:03-3462-1184 FAX:03-3462-1185
詳細は下記をご参照下さい。